事例・実績紹介
これまでの代表的事例と実績のご紹介です。
雑誌掲載・セミナー登壇 報告
2020年7月以前の各種実績は こちら でご確認いただけます。
コンサルティングの事例
・自動車外板樹脂化のための低線膨張樹脂の調査
・炭素繊維強化樹脂のはく離やクラックの分析調査
・射出成形品表面欠陥の分析調査
・炭素繊維強化樹脂 破壊現象解析技術と対応ソフトの調査
・CAE(流動解析、熱変形解析など)導入支援
・次世代自動車で求められるプラスチック材料の調査
・極限環境下でのエンプラ樹脂適用検討支援
セミナー・講習会の実績
2025年1月~12月のセミナー実績
| モビリティトレンド | 17回 |
| 車載プラ | 6回 |
| プラスチックス入門 | 5回 |
| 水素エネルギー | 4回 |
| トヨタ動向 | 3回 |
| 樹脂CAE | 1回 |
公的機関・学会等のご依頼により以下講演を行いました
| 2025年12月4日 | ☆第28回 JICC洗浄技術フォーラム2025 中国・東南アジア現地取材で感じた日系の危機 ~カーボンニュートラル、電気自動車への対応~ |
| 2025年11月18日₋19日 | ☆NAS (Nagoya Automotive Structure) 2025 ELV時代のFRP・ギガキャスト技術最前線 |
| 2025年5月30日 | ☆名古屋商工会議所 自動車部会 「アジア現地調査でわかった事実 EVで出遅れた日系の危機~当地の自動車産業への影響を考える~」 |
| 2025年2月6日 | ☆東京都港区 脱炭素と新エネルギー車とは |
| 2024年10月11日 | ☆N-PLUS 「自動車が2050年にカーボンニュートラルを実現するためにはどのようになっていなければならないのか」 |
| 2024年8月19-20日 | ☆第18回 次世代ポリオレフィン総合研究発表会 「脱炭素とモビリティ 日中韓現地取材で見えたOEMのホンネと課題」 |
| 2024年7月26日 | ☆テクノフロンティア2024 シトロエンAmiドアやボディ材料 |
| 2023年11月28日 | ☆IPF Japan 2023 国際プラスチックフェア 先端技術セミナー『自動車の電動化におけるプラスチックの役割』 |
| 2023年9月7日 | ☆岐阜県:(公財)岐阜県産業経済振興センター 2023年9月7日 WEBセミナー『次世代モビリティの現状と今後』 |
| 2023年2月2日 | ☆山梨県:プラスチック技術講習会 2023年2月2日 『プラスチックの基礎から成形加工の実務まで』 |
| 2022年 10月14日 | ☆66th FRP CON-EX2022 2022年 10月14日 『SDG’s時代の車載用軽量材料の開発に向けた仕事術』 |
| 2022年7月7日 | ☆プラスチック成形加工学会 2022年7月7日 『実践講座 金型・CAE 』 |
| 2022年3月8日 | ☆地方独立行政法人大阪産業技術研究所/プラスチック技術協会 2022年3月8日 『次世代モビリティのためのプラスチックと成形加工』 |
| 2021年9月8日 | ☆第 195 回フィラー研究会 2021年9月8日 『世界から取り残された日本!フィラー樹脂と成形加工 DX で再生を!』 |
| 2021年8 月27日 | ☆秋田県高分子研究会 技術講演 2021年8 月27日 『射出成形今昔物語~古典的な反り・ヒケ対策、最新計測技術を AI 活用の DX 的未来~』 |
2025年 現地視察ツアー
| 2025年11月 | 中国自動車産業視察ツアー |
書籍・記事執筆の実績
電子書籍 出版
テレワーク時代だからこそ 伝える技術
~究極の「仲間増やし」作戦~
A3文化とは、
A3サイズの資料作成のテクニックではありません。
自分の考えをまとめて、伝達するテクニックです。
いうなれば、物事を的確に伝えるためのコミュニケーション技術です。
もちろん、今の時代、A3サイズの紙での報告ではありません。
テレワークも、職場でもPCフル画面が基本です。
① 自分自身の考え方を論理的に整理する
② 相手の立場・目線で理解を得る作戦を考える
③ 報告・説明し賛同を得る
どんなシーンにも応用できる基礎能力です。
自分の考え方を的確に伝え、賛同する仲間をどんどん増やしましょう。
各種専門誌に掲載された解説記事
以下の解説記事のほか、「自動車」「水素エネルギー」「プラスチックや成形加工」関連展示会のレポートも掲載しています。





